事業名 第8回 秋のキッズフェスタ 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年10月28日(土)
事業概要  近年、社会が豊かで便利になる中で、子どもたちの自然体験、社会体験、生活体験などの体験が減少している状況を踏まえ、子どもを対象とした様々な体験活動の場を提供し、その面白さや楽しさを味わうことを通じて、積極的に自然体験や生活体験等に取り組む気持ちを醸成することを目的とする。
参考資料 報告書1
事業名 教員免許状更新講習 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生  学校教員   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年9月2日(土)〜9月3日(日)
事業概要  学習指導要領に示された、児童・生徒の「体験活動」についての理解を深め、教師に求められるコミュニケーション能力の向上や、生徒指導・学級経営に活かす自然体験活動の指導方法を身につけることにより,教育内容の充実を図った。
参考資料 報告書1
事業名 アルプスチャレンジキャンプ 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 その他
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年7月30日(日)〜8月6日(日)
事業概要  南アルプスの雄大な自然を舞台に,小学5年生から中学2年生までの24名が参加して7泊8日のキャンプを実施した。このキャンプでは,標高1,955mの入笠山と標高3,033mの仙丈ケ岳の登山を通して南アルプスの雄大な自然や動植物の生態を実際に観察した。また,野外炊飯やテント泊などを通して班の仲間のつながりを深めることができた。8日間のキャンプを通して,自然のすばらしさや偉大さを知り,困難を乗り越えたときの達成感を味わうことができた。
参考資料 報告書1
事業名 妙高アドベンチャープログラム指導者養成研修 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成29年6月9日(金)〜6月11日(日)
事業概要  教職員、社会教育関係者、一般の方、学生等、妙高アドベンチャープログラム指導者を目指す方を対象に、児童・生徒のコミュニケーション能力の向上に資する指導法について研修し、実際の教育現場で集団内の一人一人の信頼と安心を構築することのできる妙高アドベンチャープログラムの指導者を育成する。
参考資料 報告書1
事業名 第6回 春のキッズフェスタ 事業施設 オリンピック記念青少年総合センター・機構本部
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成29年5月20日(土)
事業概要  近年、社会が豊かで便利になる中で、子どもたちの自然体験、社会体験、生活体験などの体験が減少している状況を踏まえ、子どもを対象とした様々な体験活動の場を提供し、その面白さや楽しさを味わうことを通じて、積極的に自然体験や生活体験等に取り組む気持ちを醸成することを目的とする。
参考資料 報告書1
事業名 信州高遠ネイチャーキャンプ初春編 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年3月4日(土)〜3月5日(日)
事業概要  「自然素材で森の妖精を作ろう」では,たくさんの自然素材を使用して,オリジナルの妖精を作った。星空観察会では,指導員の先生の話を聞き、プラネタリウムを見た後、300mm望遠鏡や120mm望遠鏡を使って実際の星空を眺めた。翌日は,まず自然の家の周辺の自然を観察した。指導員の先生から動物が残した痕跡や植物の名前を教えていただき、参加者からは質問がたくさん出ていた。その後、「そばガレット」を作った。そば粉だけを使ったガレットだったが、生クリームやジャムをつけることにより、素朴ですがおいしいおやつとなった。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年2月11日(土)〜2月12日(日)
事業概要  法人ボランティア資格取得者を対象に,青少年向け自然体験活動プログラムにおいて,子供の発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を養成する。NEALリーダー資格を取得するために必要な9.5時間を2日間で履修する。講義は「ガイダンス」(1時間)「自然体験活動の特質」(3時間)「自然体験活動の技術」(2時間)「自然体験活動の指導」(1.5時間)「対象者理解」(1.5時間)「認定試験」(0.5時間)である。
参考資料 報告書1
事業名 平成28年度
自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業
事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年1月7日(土)〜1月9日(月)
事業概要  小学校新学習指導要領に、自然体験活動を中心とする長期集団宿泊活動が推奨されたことを受け、自然体験活動指導者養成研修を実施し、特定の活動プログラムの指導に当たる指導者並び、自然体験活動の普及や振興に貢献できる指導者を養成する。
参考資料 報告書1
事業名 信州高遠アセアン加盟国中学生招聘交流事業 事業施設 国立信州高遠青少年自然の家
対 象 中学生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成28年11月24日(木)〜12月4日(日)
事業概要  アセアン諸国の中学生を招聘し,地域の特性を生かした自然体験・文化体験・日本人の青少年との交流体験を通して,日本に対する理解の増進を行う。また,日本の青少年に対して国際的視野の醸成・地域の課題に取り組める次世代リーダーの養成を図る。
参考資料 報告書1
事業名 豊かな実践活動・体験活動推進フォーラム 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 その他
活動内容 その他 期 間 平成28年11月5日(土)〜11月6日(日)
事業概要  全国小学校学校行事研究会との共催事業として、青少年教育施設職員,教育行政関係者,青少年団体関係者,学校教員,自然学校といった民間教育団体関係者等が一堂に会し,体験活動の充実のための基調講演及びシンポジウム等を実施した。
 指導者間のネットワークを拡げることをねらいとして,学校教育・青少年教育・幼児教育の3分科会を開催し,団体間の情報の交換・交流の場となった。
参考資料 報告書1

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