事業名 自然を活用した幼児期の運動プログラム 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年10月20日(土)〜10月21日(日)
事業概要  幼児期の運動プログラム「36の基本的な動き」を取り入れた活動を実践することで、幼稚園、保育園、家庭等においてその活動が日常に取り入れられるようにするとともに、幼児期における体験活動の重要性を広く周知する。
参考資料 報告書1
事業名 イングリッシュアドベンチャー 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年9月15日(土)〜9月16日(日)
事業概要  外国人講師と一緒に楽しみながら、英語をコミュニケーションの手段として用いる。そして、野外炊事やオリエンテーションなどの活動を体験することを通して、英語を聞いたり話したりすることに自信をもち、英語への関心をもてるようにする。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年9月7日(金)〜9月9日(日)
事業概要  小学校新学習指導要領に、自然体験活動を中心とする長期集団宿泊活動が推奨されたことを受け、自然体験活動指導者養成研修を実施し、特定の活動プログラムの指導に当たる指導者並び、自然体験活動の普及や振興に貢献できる指導者を養成する。
参考資料 報告書1
事業名 チャンス フォー オール チルドレン 宿泊キャンプ in 赤城 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 小学生  中学生  高校生  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 自立支援 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年8月24日(金)〜8月25日(土)
平成30年10月13日(土)〜10月14日(日)
事業概要  本事業は、母子家庭(父子家庭)等ひとり親の子供たちと母親(父親)や、児童養護施設で暮らす青少年ために体験活動の機会を提供するものである。本所において、自然体験や食育、工作体験など普段できないような体験活動を通して、「生活・自立」を支援する取組を行う。
参考資料 報告書1  報告書2
事業名 イングリッシュキャンプ 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 中学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年8月12日(日)〜8月14日(火)
事業概要  外国人講師と一緒に楽しみながら、英語をコミュニケーションの手段として用いる。そして、野外炊事やオリエンテーリングなどの活動を体験することを通して、英語を聞いたり話したりすることに自信をもち、英語への関心をもてるようにする。
参考資料 報告書1
事業名 イングリッシュアドベンチャー 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 国際交流・異文化理解 ) 期 間 平成30年7月21日(土)〜7月22日(日)
事業概要  外国人講師と一緒に楽しみながら、英語をコミュニケーションの手段として用いる。そして、野外炊事やオリエンテーションなどの活動を体験することを通して、英語を聞いたり話したりすることに自信をもち、英語への関心をもてるようにする。
参考資料 報告書1
事業名 MYOKOチャレンジ2018
〜山を越え、自分を超える。一生忘れない仲間と一生忘れない13日間〜
事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年7月14日(土)〜7月15日(日)
平成30年7月29日(日)〜8月10日(金)
事業概要  本事業は、子供たちの「社会を生き抜く力」を育成するために実施した12泊13日の長期キャンプである。またこのキャンプは、統合型キャンプとして、性別や障害の有無等に関係なく、様々な個性や特性をもつ子供たちが、自然への挑戦や他者との協働を通して、「社会を生き抜く力」を育成することをねらいとしているキャンプである。活動場所は、信越トレイル(全長約80km)と、妙高戸隠連山国立公園の一部である笹ヶ峰・火打山・妙高山である。テント泊をしながら生活し、大自然の困難な状況の中でも、様々な活動を仲間と協力しながら乗り越えていくことで社会を生き抜く力の育成をする。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティア養成セミナー 事業施設 国立赤城青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年6月2日(土)〜6月3日(日)
平成30年6月16日(土)〜6月17日(日)
事業概要  参加者に、青少年教育施設のボランティアに関する理論と活動に必要な知識や技術を身につけさせる。また、先輩や同年代といったボランティア同士の縦と横のつながりを深めて、意欲や継続力を高める。
参考資料 報告書1
事業名 妙高アドベンチャープログラムスキルアップ研修 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年5月26日(土)〜5月27日(日)
事業概要  教職員、社会教育関係者、一般の方、学生等、妙高アドベンチャープログラム指導者養成研修を受講した人を対象に、児童・生徒のコミュニケーション能力の向上に資する指導法について研修し、実際の教育現場で集団内の一人一人の信頼と安心を構築することのできる妙高アドベンチャープログラムの指導者のスキルアップを目指す。
参考資料 報告書1
事業名 MYOKOボランティアキャンプ 事業施設 国立妙高青少年自然の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年5月19日(土)〜5月20日(日)
事業概要  MYOKOボランティアモデルをもとに、ボランティア養成事業として実施した。上越教育大学、新潟青陵大学、清泉女学院短期大学、信州大学等の6つの大学・高等学校から、43名が参加した。
 ボランティア活動の技術では、課題解決型野外炊事(びっくりディナー)を実施し、単純な野外炊事では学ぶことのできない視点を学ぶことができた。また、9名の先輩ボランティアが参画し触れ合うことで、参加者にボランティアの魅力を十分伝えることができた。
参考資料 報告書1

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