事業名 ばんだいこどもの森キッズランド 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成31年1月26日(土)〜1月27日(日)
事業概要  年間を通して「ばんだいこどもの森」を活用し、幼児期に必要な運動能力を高め、基礎体力を養う体験を提供し、また、保護者には体験活動の重要性や子育てのヒントを得る機会を提供することを目的として開催した。
 今回は冬の「ばんだいこどもの森」を使って、新雪の中を歩く「深雪体験」を行った。親子で自由に雪の中を歩き回ったり、坂を転がったり、動物の足跡を見つけたり、自ら考え活動していくための場の設定や親子で雪の中を思い思いに体を動かす心地よさや楽しさを感じることができるための場を提供した。また、こどもの森での森探検の他に、「雪灯ろう作り」や「雪遊び(そり・スノーチューブ体験)」、雪の中で作る「アイスクリーム作り体験」などを行った。身近な材料で簡単に作ることができて楽しく試食することができた。
 「子育てカフェ」では、保護者同士が子供の活動の様子や子育てについて話し合うことで交流を深めたり、若い親世代には子育てに関して学んだりする機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度 宮城県「体験の風をおこそう」運動推進事業「夢・HOCKEY・inはなやま」
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生  中学生  高校生  その他 事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成31年1月25日(金)〜1月26日(土)
事業概要  トップアスリートの豊かな経験と高い技術に触れ、ホッケーを通して技術の向上・知識の向上を図るとともに、 望ましい生活習慣を身に付ける。
参考資料 報告書1
事業名 ボランティアスキルアップ研修&花山自然体験塾
〜冬編〜
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成31年1月12日(土)〜1月14日(月)
事業概要  法人ボランティアの資質と活動意欲の向上を図ることを目的として、ボランティア活動に必要な理論と技術について実践を通して研修を行う。また、花山青少年自然の家のフィールドを活用した自然体験活動を通して児童の豊かな心と生きる力を育む。
参考資料 報告書1
事業名 平成30年度「通学キャンプ・ウィズスクール」 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( 長期宿泊体験 ) 期 間 平成30年11月11日(日)〜11月17日(土)
事業概要  猪苗代町と磐梯町の全8小学校に在籍する4年生から6年生の希望者57名が参加した。交流の家に宿泊しながら各小学校に登校し、下校後は宿題・家庭学習、特設授業の受講などを行った。特設授業では、地元の方々を講師として招き、作文教室や郷土の文化、歴史、自然について学習し、郷土への関心を高めるとともに、主体的に関わろうとする意識を高めた。また、ポートフォリオ形式のまとめを行い、振り返りとともに、事業後の日常生活につなげられるようにした。
 共同生活を行うことで、基本的な生活習慣を身に付けるとともに、仲間との関わり方、協働について新たに考えることができた。
参考資料 報告書1
事業名 「自然を活用した幼児の運動プログラム」宿泊事業
「親子で 花山に レッツ ゴー!!」
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成30年11月10日(土)〜11月11日(日)
事業概要  幼児が、本施設の豊かな自然の中で遊ぶことにより、幼児期に必要とされる多様な動きの獲得、体力・運動能力の基礎を培う機会を提供する。また、保護者に対して幼児期の運動の重要性について認識する機会を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 子ども環境探検隊 事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年10月6日(土)〜10月8日(月)
事業概要  花山青少年自然の家の周辺フィールドにある豊かな自然のもと、自然体験活動を通じて、自然の仕組みについて理解を深めるとともに、その保護や活用について考え、地域に根ざした環境教育の推進を図る。
参考資料 報告書1
事業名 ばんだいこどもの森キッズランド 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子育て
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年9月29日(土)〜9月30日(日)
事業概要  年間を通して「ばんだいこどもの森」を活用し、幼児期に必要な運動能力を高め、基礎体力を養う体験を提供し、また、保護者には体験活動の重要性や子育てのヒントを得る機会を提供することを目的として開催した。
 ばんだいこどもの森での遊びを通して、幼児が自由に遊びながら自ら考え活動していくための場の設定や親子で体を動かす心地よさや楽しさを感じることができるための場を提供した。具体的には、こどもの森での森遊びや探検、子ども体験遊びリンピックを取り入れた活動を行った。また、雨のため屋内で森のクラフトやアウトドアクッキング(けんちんうどん作り)を行った。家族合同で行い、交流を深めることができた。
 子育てカフェでは、保護者同士が子供の活動の様子や子育てについて話し合うことで交流を深めたり、若い親世代には子育てに関して学んだりする機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 高校生サミット礎づくり 事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 世代間交流 ) 期 間 平成30年9月15日(土)〜9月17日(月)
事業概要  青少年の思春期における高校生を対象とし、『家族』『出会い』『自分らしさ』の3つのテーマについて話し合い、社会的な自立へ向けた基礎的能力や自己実現の意欲等について課題を解決していく場を提供することで、福島を想い、日本の将来を担うリーダーとしての人材を養う。
参考資料 報告書1
事業名 テンパークちゃれんじくらぶ 〜ドキドキわくわく・秋〜 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( キャンプ活動 ) 期 間 平成30年9月8日(土)〜9月9日(日)
事業概要  高校生と大学生が,小学生を対象に体験活動の支援を行う「体験活動支援セミナー」の中に組み込まれた事業である。体験活動を通して,豊かな心を育むと共にコミュニケーション能力を育てることをねらいとしている。
 宿泊体験を行う子供たちが,自主的に活動できるように青年リーダーが働きかけるプログラムを組んでいった。1日目はアイスブレイク,野外炊事,仲間作りの活動を行い,2日目は運動会を行った。運動会では,玉入れやボール運び等,2つの班で協力して行う運動を取り入れ色別対抗で順位を競った。2日間青年リーダーと子供たちが共に活動する場面を多く設けたことで距離がどんどん近くなった。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動支援セミナー 〜ドキドキ わくわく ボランティア・秋〜 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年9月8日(土)〜9月9日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子供たち(小学生)の体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に2〜3名ずつ高校生や大学生をリーダーとして配置し,8〜9人の小学生の体験活動の支援を行った。体験活動支援セミナーに参加のグループリーダーに加えて,先輩の法人ボランティアが,2日間の活動を事前に企画し,当日は運営補助及びグループの補助にあたることで活動を円滑に行うことができた。
参考資料 報告書1

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