事業名 体験活動推進ボランティア講習
ボランティアセミナー&自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講習会
事業施設 国立磐梯青少年交流の家
対 象 高校生  大学生  青少年教育指導者  ボランティア   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 その他 期 間 平成30年5月4日(金)〜5月6日(日)
事業概要  体験活動や青少年教育に関する学習を通じて、ボランティアについて考えるとともに、ボランティア活動の機会を提供する。
 また、自然体験の特定の活動プログラムを指導する自然体験活動指導者(リーダー)を養成するとともに、ボランティアのスキルアップ研修の機会を提供する。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動推進委員養成講座 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( ボランティア )
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年3月3日(土)
事業概要  受講者が、「体験活動推進員」として活躍してもらうために、西郷村と連携して行った。
 福島大学や那須高原ビジターセンターなど、当施設近隣で活躍している専門家を講師とし、「青少年の現状と課題」「青少年の体験活動の意義と実際」「体験活動の安全管理」の講義を行った。
 実際の活動に照らし合わせて考える時間を設けることで、参加者同士、理解を深め実践的に学ぶことができた。
参考資料 報告書1
事業名 イーハトーブチャレンジキャンプ・冬 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 大学生   事業目的 青少年の社会性育成
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成30年2月21日(水)〜2月23日(金)
事業概要  大学生を対象に,自然体験活動をとおしたチームビルディングにより,社会人基礎力という,社会人として必要な力を身に付けることを目指して事業を行った。初日に社会人基礎力調査を行い,自身の得意分野や苦手分野を意識させた後,調査結果を基に似たような特徴の者同士や違う者同士などのグループ編制を行い,グループを入替ながら雪山登山や雪像作りなど自然体験活動を行った。事業後,参加者からは社会人基礎力を意識して行動することで自己の成長を感じることができたという感想があった。
参考資料 報告書1
事業名 第4回なすかしの森ファミリーミーティング 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 幼児  小学生  中学生  親子   事業目的 子育て
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成30年2月17日(土)〜2月18日(日)
事業概要  幼児・小学生・中学生のいる親子を対象に自然体験を通して絆を深めることを目的として、スキーやスノーボード等の雪中活動を行った。能力別のグループに分かれ、インストラクターの指導もと、技能の向上に取り組み、自由滑走の時間で家族ごとに滑れるようにした。また、学生ボランティアが企画運営し家族同士が交流できるプログラムを行った。
 ウインタースポーツの楽しさを実感し、家族の絆を再確認することができた。
参考資料 報告書1
事業名 平成29年度教育事業
第1回 冬の花山フェスティバル
事業施設 国立花山青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年2月11日(日)〜2月12日(月)
事業概要  冬の国立花山青少年自然の家を広く県内各地の方々に開放し、大自然の中でのさまざまな活動を通して施設の理解を図るとともに、家庭教育支援の一助とする。
参考資料 報告書1
事業名 親子で遊ぼう!〜ダンボールと雪遊び〜 事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年2月3日(土)〜2月4日(日)
事業概要  親子で遊びながら,幼児期に身に付けさせたい36の基本的な動きを体験し,体力・運動能力の基礎を培うとともに,親子のふれあいや参加者同士のコミュニケーションを図ることをねらいとしている。
 「ダンボールであそぼう」では,講師の参与観察によるいろいろな遊具を使った遊びやダンボール遊具と忍者ランドの遊具を設置したコースでの親子一緒の自由遊びにより,親子でふれあいながら「36の基本的な動き」を楽しんだ。さらに,「雪遊び」では親子でそりすべりや雪遊びを楽しみながら,室内での活動とは違った環境の中で「36の基本的な動き」を体験した。ミニコンサートや紙芝居では,歌いながらのゲームやダンスなどをとおした参加者同士の交流や,あたたかい雰囲気の中で親子がふれあい,スキンシップを深めた。また,親プログラムの「親カフェ」では,「子供と二日間一緒に過ごして楽しかったこと」や「子育てで頑張っていること」などをテーマに,小グループで思い思いに語り合いながらコミュニケーションを深めた。
参考資料 報告書1
事業名 なすかしの森 ステップアップスクール 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 親子   事業目的 子育て
活動内容 交流体験・コミュニケーション ( 家族間交流 ) 期 間 平成30年2月3日(土)
事業概要  小学校入学を控えた幼児を含む親子や幼稚園・保育園・こどこも園の指導者を対象に、「36の基本的な動き」を活用し、幼児期に必要な体力・運動能力の基礎を培うため、様々な体験活動を行った。
 屋内でも楽しめる「運動遊び体験」を通して、楽しく体を動かし、親子のコミュニケーションも促進することができた。また、指導者も一緒に体験することで、「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」をみんなで考える一助となった。
参考資料 報告書1
事業名 なすかしの森 親子キンボール教室 事業施設 国立那須甲子青少年自然の家
対 象 小学生  親子   事業目的 その他
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成30年1月20日(土)〜1月21日(日)
事業概要  キンボール体験を通して、親子間の交流を目的として実施した。福島県キンボールスポーツ連盟理事長を講師に、基本動作から、ルールを学んで、体験した。幅広い年齢層が同じコートで試合を行い、チームで応援し合い、無理なく楽しく交流することができ、チームワークを高めることができた。
参考資料 報告書1
事業名 体験活動支援セミナー
〜ドキドキ わくわく ボランティア・冬〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 高校生  大学生   事業目的 リーダー養成
活動内容 奉仕体験・ボランティア活動 ( 子どもの活動支援 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  高校生と大学生が,子供たち(小学生)の体験活動の支援を行いながら,体験活動に必要な知識や技術を研修する事業も2回目である。
 1日目の午前中に小学生の活動支援についての講義や演習を行い,午後から小学生を受け入れて1泊2日の宿泊体験を行った。1つの班に2〜3名ずつリーダーとして高校生や大学生をつけ,7〜9人の小学生の活動の支援を行った。体験活動支援セミナーに参加のグループリーダーに加えて,先輩の法人ボランティアが2日間の活動を事前に企画し,当日は運営補助に入りグループの補助もすることで活動を円滑に行うことができた。
参考資料 報告書1
事業名 テンパークちゃれんじくらぶ
〜ドキドキ わくわく・冬〜
事業施設 国立岩手山青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 基本的生活習慣 )
活動内容 共同生活体験 ( その他の共同生活体験 ) 期 間 平成30年1月13日(土)〜1月14日(日)
事業概要  高校生と大学生が,小学生を対象に体験活動の支援を行う「体験活動支援セミナー」の中に組み込まれた事業である。小学生が体験活動を通して,豊かな心とコミュニケーションを育てることをねらいとしている。
 親元を離れて宿泊体験を行う子供たちに青年リーダーが働きかけることで,小学生の子供たちが自主的に活動できるようにプログラムを組んでいった。1日目はアイスブレイク,スノードーム作りとおにぎりの作り体験の活動を行い,2日目は5つのブースを巡る雪遊び体験とソリすべりに挑戦した。2日間の活動を通して,青年リーダーと子供たちの距離がどんどん近くなった。
参考資料 報告書1

1  |  2  |  3  |  4  |  5  |   次へ→