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事業名 冬のパワーアップ大作戦! 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( スポーツ ) 期 間 平成29年3月4日(土)〜3月5日(日)
事業概要  屋外では、豊富な雪を使った遊びの機会を提供し、屋内では、各種のボールを使った運動会を実施して、体力・運動能力の向上を図った。また、スポーツテストを実施し、個人の運動能力を知らせ、運動への意欲・意識の向上も図った。
参考資料 報告書1
事業名 大雪冬のレクスポーツ祭典 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 幼児  小学生  中学生  高校生  大学生  親子  学校教員  青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成29年2月25日(土)〜2月26日(日)
事業概要  北海道の生活に身近な「雪」を楽しんだり、工夫したりするプログラムを子供たちに提供し、明るく、仲良く、元気よく活動することで、冬をたくましく生きる素地を身につける機会を得るものとする。
参考資料 報告書1
事業名 ワンダースノーランドin大雪 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生  中学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( 雪中での活動 ) 期 間 平成29年2月4日(土)〜2月4日(土)
事業概要  北海道の中でも、積雪の少ない海岸沿いに住む苫前町の子供たちに、大雪のパウダースノーを使った雪遊びや冬の森でのハイキングなどの活動をとおして、自然に魅力を感じたり、大事にしたいという意識を高めたりすることができた。
参考資料 報告書1
事業名 泊まって 遊んで 親子でポン 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 幼児  親子   事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 スポーツ・レクリエーション ( その他のスポーツ・レクリエーション ) 期 間 平成29年2月4日(土)〜2月5日(日)
事業概要  国立青少年教育振興機構において開発した、幼児期の運動プログラム「36の基本的な動き」を取入れた活動を幼稚園・保育園、家庭等において広く普及し、その成果を広く周知することおを通して、幼児期における体験活動の重要性の取組みを促進する。
参考資料 報告書1
事業名 ワンダースノーランド
〜冬の森で不思議を探そう〜
事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生   事業目的 環境保全・環境教育 ( 森林・草原 )
活動内容 自然体験 ( 自然観察 ) 期 間 平成29年2月4日(土)〜2月5日(日)
事業概要  冬の森林に潜む様々な不思議を探し出し、なぜそのようになるのかを考える活動を行った。また、木の幹や高さ、雪の温度について、班ごとに予想し、実際に協力しながら測定を行った。
参考資料 報告書1
事業名 自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成事業 事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 大学生  学校教員  青少年教育指導者   事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年1月10日(火)〜1月12日(木)
事業概要  全国体験活動指導者認定委員会が制定した「自然体験活動指導者養成カリキュラム」に則り、青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子どもの発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる自然体験活動指導者を養成する。
参考資料 報告書1
事業名 DISCOVERY北海道
〜冬の日高で新しい発見を!〜
事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 小学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成29年1月10日(火)〜1月20日(金)
平成29年3月26日(日)〜3月28日(火)
事業概要  2期にわたる自然体験活動を通じ、異年齢の仲間との相互協力や交流によってコミュニケーション能力や自己肯定感の向上を図った。様々な活動の中で自分の役割を自覚し、感動したことや思ったことを仲間の前で発表し、肯定されることで自信につながった。
参考資料 報告書1
事業名 サイエンスフェスティバル2016 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 幼児  小学生  中学生   事業目的 学校教育支援 ( 小学校・中学校 )
活動内容 科学体験 ( 科学実験 ) 期 間 平成28年12月10日(土)〜12月11日(日)
事業概要  次代を担う青少年に科学の楽しさや感動を与え、知的好奇心を喚起する目的として道内の大学校等と連携し、サイエンストークショーや科学実験工作教室を実施した。体験ブースを増やしたことで、多くの場面で子供たちの知的好奇心を刺激し、今後の自己学習に対する意欲を育む機会となった。
参考資料 報告書1
事業名 リスクマネジメントセミナー 事業施設 国立日高青少年自然の家
対 象 青少年教育指導者  ボランティア  その他 事業目的 指導者・ボランティアの養成 ( 指導者 )
活動内容 自然体験 ( その他の自然体験 ) 期 間 平成28年11月12日(土)〜11月13日(日)
事業概要  体験活動の現場におけるリスク(危険)を予測し、事故発生への対応や事故防止策について学び、安全の推進及び提案を行う管理者(リスクマネジメントディレクター)の養成を図った。4名の外部講師を招聘し、グループワークをとおして活動における「事前」「実施中」「事後」のリスクについて分析を行った。
参考資料 報告書1
事業名 開所50周年記念事業
体験の風をおこそう・全道フォーラム
事業施設 国立大雪青少年交流の家
対 象 小学生  その他 事業目的 子どもの生活習慣の改善 ( 体力向上 )
活動内容 自然体験 ( 山・森での活動 ) 期 間 平成28年11月5日(土)〜11月6日(日)
事業概要  交流の家が事務局となり,北海道立青少年教育施設と連携し企画を行い,各施設職員,NEAL指導者,ボランティア,体験活動推進員等の運営協力を得て,北海道の子供たち150名に,豊かな体験活動の場を提供する。
 プログラムは,「寒いからこそ外で体を動かす」をコンセプトに,
 3つの選択活動コースを設定し,雪上ウォークラリー・登山・森の生活体験など屋外での活動を展開した。
参考資料 報告書1

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