● 「子どもの体験活動の実態に関する調査研究」報告書

● 「子どもの体験活動の実態に関する調査研究」報告書
発行日 平成22年10月
発行施設 国立青少年教育振興機構
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概要

 

表紙

 

目次

 

調査の要約

 

第1部 調査の概要及び結果

第1章 調査研究の概要

1.目的

2.特徴

3.調査内容

4.調査方法

5.研究会

各年齢期における体験と体験を通して得られる資質・能力(体験の力)の関係(イメージ図)

本報告書を読むにあたって

 

第2章 調査研究結果の概要

 

第3章 青少年調査基礎集計結果

1.子どもの頃の体験の変化

2.「体験の力」の実態

3.子どもの頃の体験と「体験の力」の関係

4.現在までの体験の多寡と葛藤的な場面の意識の関係

5.現在までの体験の多寡と現在の生活実態の関係

6.現在の子どもたちの意識

 

第4章 成人調査基礎集計結果

1.子どもの頃の体験の変化

2.「体験の力」の実態

3.子どもの頃の体験と「体験の力」の関係

4.子どもの頃の体験の多寡と葛藤的な場面の意識の関係

5.子どもの頃の体験の多寡と大人になってからの生活実態の関係

6.「文化的作法・教養」の観点からみた「体験の力」

 

第5章 本研究のまとめ

千葉大学教育学部教授 明石要一

 

第2部 「家庭」・「学校」・「地域」に向けた提言

第1章 「家庭で求められる取組」

国立教育政策研究所生涯学習政策研究部総括研究官 岩崎久美子

 

第2章 「学校で求められる取組」

国立青少年教育振興機構客員研究員 茅野敏英

桐蔭横浜大学スポーツ健康政策学部助教(国立青少年教育振興機構客員研究員) 青山鉄兵

 

第3章 「地域で求められる取組」

常磐大学人間科学部准教授 金藤ふゆ子

 

おわりに

国立青少年教育振興機構理事長 田中壮一郎

 

奥付

 

資料(別冊)

表紙

 

目次

 

基本属性及び回収率

 

1.子どもの頃の体験と「体験の力」について

2.子どもの頃の体験と「体験の力」それぞれの項目について

3.子どもの頃の体験と大人になってからの生活実態について

4.基礎集計表

5.調査票

6.ウェブアンケート調査実施画面

 

奥付

 

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