「子どもの体験活動の実態に関する調査研究」 (中間報告)

| 発行日 | 平成22年5月 |
|---|---|
| 発行施設 | 国立青少年教育振興機構 |
1. 目的
2. 特徴
3. 調査内容
4. 調査方法
5. 研究会
6. 今後の予定
各年齢期における体験と体験を通して得られる資質・能力(体験の力)の関係(イメージ図)
本報告書を読むにあたって
結果① 子どもの頃の体験が豊富な大人ほど、やる気や生きがいを持っている人が多い
結果② 友だちの多い子どもほど学校好き、憧れる大人のいる子どもほど働くことに意欲的
結果③ 小学校低学年までは友だちや動植物とのかかわり、小学校高学年から中学生までは地域や家族とのかかわりが大切
結果④ 年代が若くなるほど、子どもの頃の自然体験や友だちとの遊びが減ってきている
今後の青少年の育成における課題
子どもの体験活動の実態に関する調査<小学5年生用>
子どもの体験活動の実態に関する調査<小学6年生用>
子どもの体験活動の実態に関する調査<中学生・高校生用>
子どもの体験活動の実態に関する調査<ウェブアンケート画面>