●青少年の体験活動等に関する意識調査(平成28年度調査)

●青少年の体験活動等に関する意識調査(平成28年度調査)
発行日 平成31年2月
発行施設 国立青少年教育振興機構
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調査結果の概要

 

概要(PDF:816KB)

 

報告書

全体版

 

報告書(PDF:2,770KB)

 

分割版

 

表紙(PDF:332KB)

 

目次(PDF:320KB)

 

第1章 調査の概要(PDF:506KB)

1.1 調査の目的

1.2 調査内容

1.3 調査対象

1.4 調査主体・調査実施機関

1.5  調査実施期日

1.6 調査方法

(1)調査対象者の抽出

(2)調査の方法

1.7 回収数

1.8 調査研究協力者

 

第2章 調査結果の概要(PDF:656KB)

 

第3章 調査の結果

3.1 青少年調査(PDF:1,003KB)

3.1.1 青少年の体験

(1)自然体験

(2)生活体験

(3)社会体験

(4)お手伝い

(5)1年間の学校外での体験活動

3.1.2 青少年の生活

(1)生活習慣

(2)ふだんの生活

(3)生活実態

(4)メディア接触

3.1.3 青少年の意識

(1)自立的行動習慣

(2)自己肯定感

3.2 保護者調査(PDF:603KB)

3.2.1 公的機関等が行う行事への参加

3.2.2 家族や友だちと行う自然体験活動

3.2.3 体験活動に関する意識

3.2.4 子供へのしつけ

3.2.5 保護者の自然体験

3.3 青少年の体験と意識の関係(PDF:413KB)

3.3.1 体験と自立的行動習慣に関する指標の関係

3.3.2 体験と自己肯定感の関係

3.3.3 体験と道徳観・正義感の関係

3.4 青少年の自立的行動習慣に関する指標と意識や生活行動の関係(PDF:414KB)

3.4.1 自律性、積極性、協調性と「早寝早起き朝ごはん」習慣の関係

3.4.2 自律性、積極性、協調性と自己肯定感の関係

3.4.3 自律性、積極性、協調性と携帯電話・スマートフォンの利用時間の関係

3.4.4 自律性、積極性、協調性と心身の疲労感の関係

3.5 保護者の行動や家庭環境と子供の体験の関係(PDF:438KB)

3.5.1 保護者の自然体験と子供の体験の関係

3.5.2 保護者の子供へのしつけと子供の体験の関係

3.5.3 世帯年収や教育費と子供の体験活動等の関係

 

第4章 総括 ~本調査結果から読み解く今後への示唆~(PDF:472KB)

4.1 早寝早起き朝ごはんと自立的行動習慣

4.2 自己肯定感が高い子供の割合は増加傾向にあるが課題も大きい

4.3 自立的行動習慣と自己肯定感をつなぐ体験活動

4.4 携帯電話・スマートフォンを長く利用するほど、読書数が減少する

4.5 保護者の子供へのしつけと子供の体験の関係

 

第5章 調査結果集計表(PDF:923KB)

5.1 集計表の見方

5.2 子供調査

5.3 保護者調査

 

資料 調査票(PDF:462KB)

子供用調査票

小学生用

中学生用

高校生用

保護者用調査票

 

奥付(PDF:106KB)

 

 

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