● 子どもの読書活動の実態とその影響・効果に関する調査研究 報告書 個票データ

利用登録制度のご案内

  1. 利用登録者になると
    国立青少年機構機構(以下、「機構」という。)から個票データCD-Rでお送りし、二次分析に用いることができます。
  2. 登録手続きについて
    「データ利用登録申請書」を以下の送付先まで封書でお送りください。封筒には「データ利用登録申請書在中」と明記してください。メール、FAXによる利用申請はできません。

    〒151-0052
    東京都渋谷区代々木神園町3番1号
    国立青少年教育振興機構 総務企画部 調査・広報課 データ利用登録担当

  3. データの利用について
    利用登録日から1年以内を利用登録期間とします。なお、論文等の発表の際には、必ず出典が機構であることを明記してください。
  4. 届出事項の変更について
    利用登録期間の継続申請、申請者の異動等、変更事項が生じた際には速やかに「データ利用登録届出変更申請書(word版pdf版)」を提出してください。
  5. データの消去について
    データの利用が終了しましたら、使用したデータを消去し、その都度、「データ利用報告書兼消去報告書(word版pdf版)」を提出してください。
    提供されたデータを利用した論文等成果物がある場合は、各1部提出してください(コピー可)。
    なお、データの利用が早く終了した場合は、データを消去し、データ利用報告書兼消去報告書」を利用期限の前に提出していただくことも可能です。また、利用期間内に分析が終了しない場合は、「データ利用登録届出変更申請書」を提出してください。
  6. 個人情報の取扱について
    登録に際し申請された個人情報は、利用登録の管理にのみ使用します。
  7. お問い合わせ
    国立青少年教育振興機構総務企画部 調査・広報課(honbu-jyouhou@niye.go.jp)まで、「件名:データ利用登録について」と記載し、メールでお問い合わせください。なお、電話で回答させていただく場合もあるため、連絡先(電話番号)を明記してください。

利用登録全体の流れ

登録手続きの流れ

※利用規約を最初にお読みください。

利用規約

(利用目的)
第1条
国立青少年教育振興機構のデータ利用は、データ単独又は他のデータを組み合わせた統計の作成又は統計的研究の実施に限るものとし、個票データの作成者を特定することは認めない。また、データが営利目的に利用される可能性があると認められる場合は、その利用を認めない。
(データの管理)
第2条
利用者は、データを情報システムで利用する場合は、データが第三者に閲覧されることがないよう、利用状況に応じて情報システムからログオフを行うことを徹底する等の必要な措置を講ずるものとする。
(複製及び持ち出し等の禁止)
第3条
利用者が以下の各号の行為を行うことを禁止する。禁止した行為により生じた事故等すべての責任は、利用者が負うものとする。
一 データの複製(作業データを除く)
二 申請した利用者以外へのデータ提供・転貸
(報告書の提出等)
第4条
利用者は、分析結果を公表するときは、データの出典を明記し、論文等発表した成果物各一部を、国立青少年教育振興機構に寄贈するものとする。
(データの消去)
第5条
利用者はデータ利用を終了した場合、ただちにデータを消去するとともに国立青少年教育振興機構データ利用報告書兼消去報告書により通知するものとする。利用上やむを得ず作業データが生じた場合は作業終了後速やかに消去する。
(外部委託する場合の義務)
第6条
利用者がデータの処理に係る業務を外部委託する場合、利用者は、利用者に対して本規約で定められた債務と同等の債務を委託業者に負わせるものとする。
  • データ利用登録申請書ダウンロード(word版)
  • データ利用登録申請書ダウンロード(pdf版)

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